現代人の暮らしに寄り添った安処 北の森 共和縁 樹木葬

●お墓の後継ぎがいない、娘しかいな い等でお墓の無縁化が心配

●子供にお墓のことで後々わずらわしい思いをさせたくない

●先祖代々の墓を自分の代で整理したい

●単身者の方で自分の死後の供養や埋葬のことが心配

●現在、親族・ご縁の方の遺骨を抱えて困っている

●今すぐにお墓を建てられないので、しばらくお骨を預かって欲しい

●継ぎ手がいなくなったお墓を整理して、中のお骨を移したい
北の森共和縁樹木葬 特設ページ→

                           

動画の重さにご注意下さい。
北の森共和縁樹木葬の現況をごらんいただきたく掲載いたしました。。
道新7月十九日朝刊にご案内いたしました、終活セミナーご案内です。
是非ご来場下さい。
定義項目3

聖賢寺116年の経緯

  • 真宗高田派 寿光山 聖賢寺は明治35年 岩内郡発足村ワラビタイ1番地〈現在の共和町宮丘761番地1〉に真宗高田派説教
    所を、開基住職 島 義賢師により創立に始まり、116年の歴史があり、当初より発足村共同墓地の管理者として委嘱されまし
    た。
    第二世住職 島 義導師から継承し、三代目 島 光志 愚僧が現在住職としてその重責を任されております。
    ご本山は 三重県津市一身田にある、真宗高田派本山 専修寺の600余ヶ寺ある末寺であります。
    宗祖は親鸞聖人・ご本尊は阿弥陀如来・経典は浄土三部経  阿弥陀如来様は全てのあらゆる者 をお浄土に救うという大きな誓い
    を立てられました。
    私たちもその誓いを信じお念仏を申すことが浄土に生まれるたねとおすすめくださっております
  • 原点
    私たちの取り巻く社会現象は、数多くの産業と社会構造の変化です。
    水産業や農業、工業などが後継者等の将来性がなくなり都市中心のサービス業が主となり核家族化の進行と少子高齢化による都市部集中の人口、地方での過疎化がいっそう進み各地での寺院のあり方が問題となってきている。
     ご葬儀をとらえても地域町内会などコミニティがなくなり、冠婚葬祭での協力もなく家族葬が進み 直葬、墓じまい、寺じまいまでマスコミで取り上げニュースとなる。
     わが子に将来まで余分な負担をかけたくないと終活セミナーに通い老後の心配とその後の問題で真剣に悩んでいることは、今までにないくらい死について考え直す現代人があるのではないか?
     、仏の教えをよく広め多方面にわたって積極的に安心できる場所の提供が必要不可欠となる。

  真宗高田派 聖賢寺

住職 FACE BOOK 時折 住職の写真投稿があります。
真宗高田派本山 専修寺 三重県津市一身田町2819番地 
真宗高田派 本寺 高田山 専修寺 栃木県真岡市高田1482
国指定遺跡
 
 

 〒045-0123 北海道岩内郡共和町宮丘761番地1  ℡ (0135) 74-3905  fax (0135) 74-3912  


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